事務所紹介

小林正法律事務所

1.長年の経験に裏打ちされた確かな知識

当事務所は、平成3年(1991年)に開業して以来、長野の皆様のお役にたてるよう、地域密着型の法律事務所として活動して参りました。
これまで取り扱った民事・家事事件は4000件近くにのぼり、経験に裏打ちされた多種多様な法的サービスをご提供いたします。

2.皆様の視点に立った丁寧な説明

法律用語は難解なものも多く、法理論も非常に難解なものがございます。
しかし、当事務所は、依頼者様にご説明する場合、できる限り、専門用語は使いません。
困っておられる方の目線に立ち、わかりやすい言葉でご説明させていただきます。

3.臨機応変に取り組むフットワークの軽さ

当事務所の最大の特色は、フットワークの良さです。
困っておられる方がおられる以上、できるだけ早期にご相談に乗り、味方となって、不安な心理状態から脱してもらうということは、まさに弁護士としての使命であります。
平成25年1月に入所した長田弁護士も、まる6年が経過し、今年で7年目となります。
弁護士として30年の経験を持つ小林弁護士と、めまぐるしい社会変化・新制度等に対応する長田弁護士が、充実性とスピード感を兼ね揃えた対応を致します。
事務局員2名も 何れも15年以上の経験を持ち、弁護士の活動を支えております。

4.相談しやすい環境作り

我々弁護士は、依頼者様の味方です。
法的紛争の当事者となられた方の多くは、紛争当事者であることをあまり口にしたくないものですが、独りで悩み続けることは、不安な気持ちが大きくなるばかりか、時間が経つことで重要な証拠が散逸してしまう可能性も否定できません。
当事務所は、アットホームな環境作りに取り組み、相談者の方々が安心して相談に来られるよう心がけております。
お独りで悩まず、お気軽に当事務所にご連絡ください。

5.ご納得頂ける報酬基準

相談に来られる方にとって最後に気がかりなことの一つは、やはり弁護士費用であろうかと思います。
当事務所では、紛争における経済的利益と紛争解決の難易(解決までに要する時間)に応じて、その紛争解決の実態に合わせた報酬をご依頼者様と協議し納得して頂いたうえで、報酬等を決定します。
また、当事務所は、小林弁護士の旧法律扶助協会審査委員長の経験を踏まえ、法テラスの民事法律扶助制度(詳しくはこちら)の利用も積極的に行っておりますので、 弁護士費用の調達に不安がある方は、遠慮なくお問い合わせください。

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